マツリノアト~あきらの選択?~

appendix  4

こちらのお話は、とある二次作家が本イベントを振り返って書いたお話(反省文とも言う)です。これが本当に最後の最後の話となります。どうぞ、お楽しみ下さい。...

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アンケートのお願い ※スマートフォンによる投票方法を記載しております

Greeting  0

※注意書き:追記現在、一部のスマートフォンによる投票が出来ない状況になっております。確認致しましたが、原因は解明致しません。大変申し訳ございませんが、下記手順により投票をお願い致します。① 投票画面左下の『投票結果』をタップします。② 投票結果が表示されますので、その結果左上になる『投票する』をタップします③ 選択肢の前に○が出て来ますので、該当の選択肢を選択、コメントを記入した後『投票』をタップしま...

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釣り

appendix  6

二次作家達は、突然である。何気ない会話から突然話が始まり、そして刻まれていく…このお話も、そんなひとコマから生まれたものです。さて、今日はどんなお話が始まるのでしょうか………?...

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私を○○へ連れてって

appendix  4

それはイベント『Summer Festival』がオープンし、お話スタートを間近に控えたある日のこと。二次作家達のグループLINEにひとつの連絡が入る。(以下、ご本人の希望により匿名となっております)A「ねー、今目の前を馬車が通ってる!」B「えっ? 馬車?」C「なんでぇ? 普通の道でしょ?」A「うん、皇居の近く」D「あっ、それ、各国の大使が天皇陛下に謁見するときに使うんだって。この前テレビでやってた」B「へぇー」D「でさ。そ...

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月が赤かったから……本当に完結編

forbidden room  4

英徳学園カフェテリアの奥、通称『F4ラウンジ』。その名の通り、4人がゆっくり寛ぐためのスペースなのだが、ここ最近はあきらの占有スペースとなっていた。つくしもそのことが気になっていて、時々顔を出していた。今日も、授業が終わった足でそこへと向かった。...

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月が赤かったから……完結編

forbidden room  8

再びの某日大河原邸。そこに集まるのはうら若き三人の乙女。しかしその会話はうら若き乙女とは異なるものであった。***...

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