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駄文置き場のブログ 2nd season

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ある日の妄想作家たちの語らい

Category - 妄想日記
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妄想作家たちは夜な夜なこんな会話を繰り広げているのであった。
そしてそれは、先日の姫の『仏様はハゲてるじゃん』発言の余波の飛び火した様子のようで・・・。

某月某日の会話の一部をこっそりと覗いてみましょう。


・・・
作家A「姫!ハゲなの?」
作家B「姫おもしろいな」
姫「私じゃなくて仏様がハゲてるの」
作家B「仏がハゲ発言は昨日だっけ?」
姫「あっ、罰が当たっちゃうから言わないようしないと」
姫「そう。あんまり前の事は覚えてないのさっ」

作家C「何日か前じゃない?」
姫「おとといだ。昨日おやすみなさいしてた私」
作家A「仏はハゲじゃない(T ^ T)」
作家B「ほらみろww」
姫「そうなの~。坊主なの?」
作家D「剃ってるだけ?」
作家C「ってあれはそもそもハゲではないのでは…?」
作家D「さわったらちくちくしそう」
作家B「イボイボ」
作家A「あれは 螺髪」
姫「ゴメンナサイ。ハゲだと思ってた(爆)」
作家D「司?」
作家B「司?」
作家E「丸めてるんだっけ?」
作家A「知恵を表してるのよ(T ^ T)」
作家C「でしょ?」
作家D「司の頭も知恵だらけ?」
作家C「(*≧艸≦)ププッ 」
作家E「(作家)Dさん…ぷぷぷ」
作家B「(司を)バカにすんなーっ」
作家E「(作家)Bさん発狂w」
作家B「バカだけど
作家A「司の頭は解けてるから 知恵はダダ漏れ」
作家E「認めてるしw」
作家B「ストパーかけても5時間しかもたないんだからね」
作家D「あははーそういうわけではー」
作家C「知恵足りてないよね?」
姫「そうなんだ。大変だね司」
作家D「うん。微妙なところで足りていない…」
作家B「しゅるしゅるって戻るんだから」
作家C「だよね~(爆)」
作家A「いっそのこと 剃ればいいのに」
姫「ヒソヒソ話中だね」
作家D「漏れてるから足りていないのかな?」
作家B「お前ら全員整列っ!!!」
作家C「あはは!そうなのかな。」
作家B「歯を食いしばれっ」
作家E「ピシっ(一人整列する作家E)」
作家D「うきゃ」
作家A「締まりがないから 漏れてるんだよ」
作家D「(作家)Aさま、何が?」
作家E「あれ(整列したの)、私だけ?w」
姫「私何も言ってないのに・・・」
作家C「コソコソ…」
作家D「と、聞いてみる」
作家A「解けかけの螺髪もどき」


・・・と、
たった1つの天然姫の発言がこんなにも話題として話が広がっていくのだった。

そして妄想作家さんたちの間ではこんな会話が今日もどこかで繰り広げられているのです。

たった1人の発言からここまで広げられる、
さすが、妄想作家さんとでもいうべきでしょうか・・・。


リアルな会話の公開に、ご協力くださった6名(おバカな姫含む(爆))の皆さまありがとうございました

執筆 miumiu



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2 Comments

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2016/06/11 (Sat) 09:43 | REPLY |   

miumiu  

ノエノエ様

コメントありがとうございます。
こんなにわたくしがおバカなのでドン引きされたかと・・・(汗)
家族がお揃いのリビングで読まれていたんですか?
いつもこんな感じで話をしております(笑)
おかげでみなさんお話を書くのが進まないようで・・・
お忙しいはずなのに、誰からともなく会話が始まるんですよ。
楽しんでいただけたようですので、また時期をみて女子会の様子をお送りしたいと思います。
今度は、キッチンで見ることをお勧めいたします。
今後のお話の更新と、作家の皆様の(少しですが)プライベートを
お楽しみいただけますようよろしくお願いいたします。

2016/06/11 (Sat) 22:05 | REPLY |   

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