駄文置き場のブログ 2nd season

□ シゲルジャック □

シゲルジャック 分岐とそれぞれの最終話編 前編

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こんばんはー。
滋ちゃんでーす!

いつも前置きが長いって怒られちゃうから、今日はサクサク行くからね~。

今日はね。

分岐とそれぞれの最終話!

だって、みんなびっくりでしょ?
滋ちゃんもびっくりだよ~!!

だって11話で終わりだと思ってたもん。
でも楽しみだね~。

じゃ、皆さん。
ごゆっくりどうぞー!



みんなに呼び出されて、またメープルに来たんだけど…。

「ねぇねぇ、やっと分岐まで来たね~。」

「だな。思ってたより早くね?」

やっぱりこの展開な訳ね…?

うんうん、滋ちゃんはめげないからね!

「はい、はーい!質問!!
みんなはこの展開知ってたの?!」

「「「「「「「あぁ。うん。」」」」」」」

う…、め…、めげないぞ!

「滋ちゃんは最後のasuhanaさんで最終話だと思ってたよー。
これってもしかしてさ、初めっからそれぞれが最終話を書くって決まってたの?」

「いや。初めはasuさんがアンカーだったよな?」

「そうでしたわね。」

むむっ!
ここって掘るところなんじゃない?

「じゃあ、なんでこんな展開になったの?」

「そもそも順番の決め方からしてこいつらバカだろ?」

多分みんな司にだけはバカなんて言われたくないと思う…。

「ちょっと道明寺!
あんた、なんでそういう言い方しか出来ないのよっ!」

「まあね。じゃんけんとか言ってたよね?
ネットでじゃんけんって…。ぷぷっ。」

じゃ…じゃんけん…?

「他にも、背の順とか、誕生日の順とか…?」

そんなんで順番決めてたの?

うーん。
流石、二次作家様…。
発想が面白いわ~。

「住んでる地域順なんていう案もありましたわよね?」

それも可笑しいかも。
うー、滋ちゃんもその場を目撃したかったよーっ!
って、ちょっと待って!

「えっじゃあ、これは何順だったの?」

「結局なかなか決まらなくて早い者勝ち?じゃありませんでした?」

「いや、どっちかと言えば鶴の一声じゃね?」

うーん、誰かが決めたってこと?かな?
っと、いけないいけない。

脱線しちゃったよ。
まぁ、これはこれで面白いからいっか!

えーと…。話を戻して…。

「ねぇ、じゃあ、この分岐は途中で決まったってことなの?」

「うん、そうだよー。」

途中で変えるって、皆さん実はチャレンジャー?!
ふんふん。

でも途中で分岐決めるって大変じゃないのかな?
皆さんはどう思う?



後編へ続く


執筆 Gipskräuter



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Information

Date:2016/06/24
Comment:2

Comment

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2016/06/26 【】  # 

* Re

さとぴょんサマ
コメントありがとうございます。
そうなんです~♪
出てくる意見があまりにも面白くて使わせてもらっちゃいました!
楽しんでもらえてよかったです。
2016/06/27 【Gipskräuter】 URL #- 

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