【2018 Anniversaire】

fleurs printanières スピンオフ⑧ -聖-

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スピンオフ⑧




ここから先は大人向けの表現がございます。
18歳未満の方、苦手な方はご遠慮ください。






つくしと付き合い始めて1年が経つ。
去年のあのドタバタは、今となってはいい思い出だ。
あの時もらった時計は、今でも俺の腕で時を刻んでいる。

交際は、まぁ順調…かな。
両親もつくしのことは気に入ってくれてるし、結婚にも賛成してくれた。
つくしは『結婚なんて、まだ早いっ!』って言うけど、ちょっとずつ話を進めてる。
だって、つくしは俺が惚れた女だよ?
可愛いだけの女なわけがない。
司も総二郎もあきらも、それこそ地球上の男共に盗られやしないかと気が気じゃない。

去年の『あれ』だってさ…

舞妓姿のつくしは妖艶な色気を醸し、西門連中を虜にしてたし。
メイド服姿なんてこの上なくキュートだったし。
ゴスロリ風の、ちょっと小悪魔な感じもなかなか似合ってたよね。
パーティードレスだって、大人可愛い感じですっごいキレイだった。
けど…司と腕を組んでるのが許せなくて。
あのパーティーでの写真、根こそぎ回収した。
ほんと、超面倒だったけど、誰にも見せたくなかったから。


4月からはつくしも晴れて社会人になる。
当然、就職先は花沢。
けど、その前に。
つくしの卒業と俺の誕生日を祝わないと、ね。
…もちろん、二人っきりで。



1年前の誕生日、二人でハワイに行った時、つくしの『初めて』をもらった。
かなり痛そうだったけど、でもそんなの吹っ飛ぶくらい、幸せだって言ってくれた。
それから何度となくヤったけど、そのたびに思い知らされる…つくしをどれだけ愛してるのか、を。
まるで底なし沼にでも落ちたみたいに、その想いに果てはなくて。
つくしを愛することは、俺にとって息をするのと同じくらい重要で、自然なことなんだ。


***



「う、わぁ…すっご……」

目の前の景色に、瞬きも忘れ、声を漏らしたのはつくし。
今回、旅行先に選んだのは『モルディブ』。
真っ青な空とどこまでも続く水平線。
透き通ったラグーンには小魚が泳ぎ、その海の色はまるでソーダ水のよう。
ホテルには直結したプライベートビーチがあって、広々とした白い砂浜がつくしを誘う。

「ねぇ!類!早く行こ!」

子供みたいにはしゃぐつくしに手を引かれ、ビーチへと走り出す。
この旅行のために新調した水着はカラフルな花柄のビキニ。
あんなに恥ずかしいって言ってたのに、そんなのは忘れちゃったみたい。
長時間の移動の疲れも見せず、日が暮れるまで波と戯れた。


オープンデッキで星空を眺めながらディナータイム。
好き嫌いのないつくしはどれも美味しそうに食べるから、俺まで釣られて食べ過ぎちゃう。
「つくしとご飯食べてたら、俺、太っちゃうかも。」
「そう?でも、類って太ってもかっこいいと思うよ?」
「いや…それはないよね。
 太った俺なんて、つくしに嫌われちゃう…」
「え~!あたしが類を嫌いになるわけないじゃん!」
「そんなの、わかんないよ?」

ほんとは1ミリもそんなこと思ってないけど。
少ししょげた風に見せれば、途端につくしが慌て出すから面白い。

「じ、じゃあさ!これからプール行こ?
 確か、プールは24時間いつでも入れたはずだし!」
「でも、泳げるほど広くないよ?」
「水中を歩いてるだけでもいいんだって!
 お友達のスイミングインストラクターの子が、前に言ってたもん!」
「つくしも一緒に入る?」
「うんっ!あたしも行くから、ね?」

クスッ。
ほんと、つくしって可愛い。
これが俺の作戦だなんて、全然気付いてないんだもん。


ほんとはさ、砂浜で押し倒してもよかったんだ。
このホテルは俺たちが帰るまで貸し切ったから、他の客が入ってくることはないし。
けど、いくらキレイに見える砂浜でも、そこはやっぱ砂だし。
つくしの綺麗な肌に傷が付いたら嫌だから。

だから、プールなら…って思ってて。
どうやって誘おうかなって考えてたら、つくしから嬉しい『お誘い』がきた。
まぁ、つくしはそんなつもりはまったくないんだろうけど。
俺はその気満々だからね…覚悟してよ。




「ちょっ…る、い…」

満天の星空の下、水中ウォーキングを楽しむつくしをグイっと引き寄せる。
今つくしが着てるのは昼間とは全く違って、胸元にレースをあしらった真っ白なビキニ。
実はこれ、ちょっと細工がしてあって。
胸元のレースで隠れてるけど、その下にこっそり切り込みが入ってる。
そこから指を差し入れれば…脱がさなくても可愛い突起に触れられるって仕掛け。
あ、もちろん、下は紐パン。
当然、つくしは恥ずかしがってたけど、そこはほら、さっきの作戦通り…。

「俺が太ってもいいの?」…とね。


後ろから抱きしめて、首筋にキスを落とす。
つくしの白い肌に、真っ白い可憐なビキニはよく似合う。
初めてってわけじゃないのに、いつまでも恥ずかしがる姿は俺を煽るだけだって、気付いてないから可愛いよね。

「る、類?ウォーキングは?」
焦って俺を見上げたつくしの唇に吸い付き、チュッとリップ音を立てて唇を離す。
「ただ歩いてるより、こっちのが運動量多いでしょ?」
「…え?ここで…?」
つくしの反論を唇で遮り、胸元へと手を這わせれば、小さな胸の天辺で少し硬さを帯びた突起がその存在を主張してくる。
「…ちょっと、硬くなってる」
耳元で囁いて、ピクンと反応する体を宥めるように触れながら、その小窓に指を指し入れる、と。
「え…ちょっ…類?」
「脱がせなくても触れるって便利だよね」
指先でクリクリっと突起を撫でればさらに硬さが増し、つくしの口からも甘い吐息が漏れる。
「や…そんな…ぁぁ…」
咄嗟に口元を押さえても、然程意味を成さない。
その指先を唇で挟み、先端を舌で舐めた。
「ちゃんと付き合ってよ?…俺のダイエット…」
指先で胸の突起を弄りながら項に唇を這わせると、そのままビキニの結び目を解いた。


ハラリと落ちたビキニが水面に浮かぶ。
それをプールサイドに放り、露わになった胸元にキスを落とす。
泳ぐ目的に作られたわけではないプールは、水面が通常よりも低い。
それはちょうど、つくしの胸の下辺りで波を打っている。
「クスッ…いいね、丸見え。」
柔かな膨らみを両手に収め、フニフニと揉みながら、掌で先端を擦ればさらに硬さが増した。
「…気持ちいい?」
恥ずかしくて答えられないのは、いつものこと。

ここからつくしの『エロスイッチ』をオンにしなきゃね。

真っ赤に染まった頬にチュッとキスをして、甘い唇もいただく。
指先で両方の突起を弾き、摘んで擦ると咄嗟に抑えられなかった声が漏れる。
「あぁぁ…やっ…んっ!」
「声、可愛い。もっと…」
もっと聞かせて、と甘く強請って、突起を舌先でチロチロと舐める。
ピクピクと震える体を撫で回し、ショーツの結び目も解く。
留まれなくなったそれが流されていくのを目線で追えば、つくしもそれに気付いて耳まで赤くなる。
「あたし、だけ…?」
遠くに聞こえる波音に消されそうなほど小さな囁きに、感じたのは微かな期待。
「ん…待って。」

正直、水の中で海パンを脱ぐのは楽じゃないんだけど。
つくしとの繋がりを邪魔するそれを何とか脱ぎ去って、プールサイドへと放った。

「これでいい?」
下半身の昂りを押し付けるように、つくしの腰を引き寄せる、と。
水の浮力でフワフワと揺れるつくしの体が俺のそこを緩やかに擦る。
態としているわけじゃないってわかってても、体は正直だ。
ビクッと反応したのがつくしにも伝わったのか、恥ずかしそうに顔を背けた。
「ねぇ…触りっこ、しよっか…」
つくしの小さな手を導いて俺の熱を握らせ、俺はつくしの内股へと指を這わせた。
「あ…っ」
肝心なとこに触れるまでもなく、ヌルヌルとした蜜が溢れているのがわかる。
堪らず硬くなった蕾を指で擦れば、つくしの体が小さく痙攣を始めた。
「…俺も、気持ちよく、して?」
吹き込むように囁いて指の動きを早くすると、つくしの手もゆるゆると動き始める。
「んっ…もっと、強く…」
もっと強い刺激を促すように、俺もつくしへの愛撫を激しくした。
「あぁぁ…だ、め…そ、こ…」
逃げる体が浮力で浮き上がったタイミングで、つくしの蜜壺に指を当てる。
ツプッ…その重力と蜜の滑りが俺の指先をつくしの中へと誘い込む。
「あ…入っちゃったよ?」
意地悪く笑って、そのまま奥へと侵入を謀る。
「やっ…あぁぁんっ!」
熱い襞に覆われた指先に力を込め、そこを撫で回し、奥を突く。
ヒクヒクと中からの痙攣を感じて、更にグリグリと擦った、途端。
「やっ…もぅ…あ、あぁぁぁっ!」
うねる粘膜が指を締め付けるのと同時に、俺の熱がギュッと握り込まれる。
それが堪らなく気持ちよくて、急激に射精感が高まる。
「ちょっ…ヤバ…っ」
急いで指を抜き去り、つくしの腰を持ち上げるとつくしの手に支えられたそれを、つくしの蜜壺へと押し当てた。
「くっ…そのまま、挿れて…」
ゆっくり、なんて余裕もなく、グイッと腰を押し上げれば、いとも簡単に先端が飲み込まれる。
「あぁ…んっ…」
つくしの手を引き上げ、俺の首に回させると、つくしの細い腰を引き寄せながら腰を突き上げる。
一気に貫かれた刺激に、つくしは仰け反りながらひと際高く啼いた。
「あ、あぁぁぁぁぁっ!!」
包み込む熱がギュウギュウと締め付け、危うく達しそうになるのを必死で堪えた。


つくしを抱きしめたまま、その呼吸が落ち着くのを待たず、腰を押し進める。
イッたばかりの中は、微妙な収縮を繰り返し、俺の熱を煽るから堪らない。
水の抵抗に焦らされた熱が、体中を駆け巡り、つくしへと向かって暴走する。
「そこ、手付いてて」
一旦引き抜いて、つくしの体を反転させる。
プールサイドに手を付かせてから、再び最奥めがけて腰を打ち付けた。
「はぁ、ぁぁんっ!」
一度達した中は敏感で、小刻みに俺を締め付けてくる。

その刺激に、俺の理性は崩壊した。

つくしの背後から覆い被さるように体を密着させ、その項に噛み付くようにキスをする。
左手で乳首を、右手でヌルヌルの蕾を容赦なく擦れば、つくしの嬌声が艶かしく響く。
「やっ…だ、め…そこ…っ」
「だめ?ちがう、でしょ?」
「んぁぁ…い、っ…きもち、い…っ」
「ん…いい子…」
「んっ…る、い…も、きもち、い…?」
「んくっ…あぁ、いいよ、すごく…」
俺の言葉に、つくしの中がキュッと締まる。
そうやって、無自覚にどんどん俺を煽っていくつくしに、抵抗できるはずなんてない。
「つくし、俺とセックスするようになって、かなりエロくなったよね。」
「だ、って…るいが…」
「ん…そうだね…俺がエロくさせたんだ。
 けど、そんな顔も、可愛い声も、俺にだけ、だよ?」
「んっ…るい、だけ…るい、じゃなきゃ…イヤ…」
「いいよ…ずっと、こうやってつくしの奥を可愛がってあげる。」
グリグリと押し付けるように、最奥を擦ると。
「あぁぁ…いっ…そ、こ…」
「ん…ここグリグリされるの、好きだもんね。
 ほら、もっと…ねだって?」
「る、い…もっと、奥、グリグリ、してぇ…」
「つくしはほんと可愛いね…いいよ、いっぱいしてあげる…」
グンッと突き上げ、そのまま小刻みに腰を揺らす。
つくしの艶やかな黒髪も、小さな胸も、俺の攻めを喜ぶように揺れる。

もっと…もっと…乱れて。

絶叫に近い嬌声をあげるつくしは、1年前まで処女だったなんて思えないほど強い色香を発している。
俺は、そんなつくしにマジで溺れてる。

「る、い…もぅ、ダメ…イッちゃ…」
「いいよ…俺も、イクから…一緒に…」
「あぁんっ…いっしょに…?」
「ん…一緒に、イこ…」
「…うれし…るい…すき…愛してる…」
「俺も、つくしを愛してる…」

だから、ずっと一緒に。

「あぁっ…んっ…あぁぁぁぁぁっ!」
「くっ…うっ…!」

つくしの体の一番深い場所へ、俺の愛を吐き出す。
何度も何度も。
それを受け止めるつくしが、少し嬉しそうに笑った、気がした。




その後、部屋に戻ってから、もう一回戦…二回?いや、三回?
何回ヤッたかなんてわかんなくなるほど、つくしを抱いた。
つくしが意識を飛ばしそうになれば、ちょっと痛いくらいの刺激を与えて呼び戻したりもした。

だって、さ。
これからつくしが仕事を始めたら、ここまで激しく抱けなくなるじゃん。
花沢がつくしを採用したのは、俺の彼女だからってだけじゃない。
その明晰な頭脳と的確な判断力は、社長の親父ですら認めている。
花沢の将来はつくしにかかってる…とまで言われてるんだよ…悔しいけど。

つくしがいれば、俺に怖いものなんて、ない。




翌日。
目覚めたのは昼をとうに過ぎた時刻。
そりゃそうだよね…寝たの、朝だもん。
腰に残る怠さが酷い…けど、つくしはもっと大変。
足腰立たない、どころか、ベッドから起き上がるのも辛そうで。

「…ごめん」

ヤリすぎたことを素直に認めて、謝ると。

「類…『太っちゃう』って言ったの、嘘でしょ?」
「ん?そんなことないよ?
 けど、つくしがいる限り、太らない自信はあるかな。」
「…もうっ!」

ペチンッと叩いた手には全然力が篭ってなくて。

「つくしも…俺と一緒にいれば太らないよね?」

クスッと笑ったら…本気のパンチが飛んできた。





Rendez-vous demain...


↓おまけつきです♪
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Comments 8

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はる  

やばい!拍手小話面白すぎd(^_^o)
空さんりおさん脳内春満開❤️素敵すぎます!
仕事から帰ってすぐ読んだおかげで疲れ吹っ飛びました👍楽しすぎるお話ありがとうございました(o^^o)

2018/03/31 (Sat) 23:28 | EDIT | REPLY |   

さとぴょん  

聖様
濃厚&極美味のスピンオフ♡
ありがとうございました♡
生唾ゴックン♡とっても美味しかったです♡
一年ですっかり類くんの色に染められたつくしちゃん♡
ダイエットと称したプールでの運動
ビキニに切り込みを入れるなんて、
類くんなんてエロいんでしょう(笑)
次第に暴走していく類くんに
「待ってました!」と思わず叫んでしまいました。
激しく水中運動(主に腰)を繰り返す類くん。
水の中では自由に動き回るペンギンの如く
アクティブな動きに満足満足でした。
今回のお気に入りは♡
【 急激に射精感が高まる 】でしょうか♡
【「…ん…いい子。」】これも外せませんね♡
朝までたっぷり愛し合えて類くんよかったね♡
熱く激しいスピンオフ♡ありがとうございました♡
拍手小話「爆裂妄想」( *´艸`)♪
plumeriia様が、
空色様とりおりお様にすっかり遊ばれていて面白かったです♪
これは、インフルエンザでもオチオチ寝ていられませんね(笑)
「初めてなんです。」
「最初は誰でも痛い。」
のやりとりに思わず笑ってしまいました。
しかし、こうなると検査の棒すら、
類くんの大切な物体に見え神々しく思えてきますよね。
チーム類メンバーの素晴らしき妄想に乾杯♡
楽しいお話ありがとうございました♡

2018/03/31 (Sat) 23:55 | EDIT | REPLY |   

さとぴょん  

秘密の絵師様
こちらのイラストも最初見たときから
おおっ♡きゃわゆいっ!(◎_◎;)と目をつけてました(笑)
トロンとした感じのつくしちゃんの表情がそそられますね♡
こちらも加工ですごく雰囲気が変わり、萌えさせていただきました♡
素敵なイラストありがとうございました♡

2018/04/01 (Sun) 00:01 | EDIT | REPLY |   

りおりお  

はる様

この小話…実際に行われたんです
プルさんが、「インフルエンザになった〜。しかも、鼻血がでた〜」と呟かれ…
そこから空さんと二人で、このやり取り!
プルさんは、熱で唸っているのに、それを無視しての妄想炸裂です(笑)
いつもは、ほんわか空色さんも、ノリノリでした
もちろん私は、いつもの通り?
ムッツリコンビ?結成ですね(笑)
もちろん、他の作家様も息を殺して見守っていましたよ(笑)
終わったあとで、爆笑の渦でした
プルさん、皆にバラしてごめんねぇ
でも…面白いネタの提供有難う❤
って、本人は至ってマジ目に報告しただけなんですけどね(笑)

2018/04/01 (Sun) 10:53 | EDIT | REPLY |   

聖  

さとぴょん様

こんにちは♪
場違い感パないタイミングでのぶっ込みにもかかわらず、お褒めいただき、ありがとうございます(笑)
巨匠には遠く及びませんが、少しでも楽しんでいただけたのであれば幸いです。
本編で類くんを書き忘れた(笑)のもあって、どうしても類くんを書きたくて!
最後の最後でコレかよ!っていう(笑)
コメディだけど、コメディだけでは終わらせません!
やっぱエロ類も欲しいですよね?ね?(私だけ?笑)
スピンオフなのでがっつり濃厚、とまではいきませんでしたが、まあまあ?そこそこ?には仕上がったんじゃないでしょうか。
これからも精進を重ね、スーパーR読者様を唸らせるようなお話が書けるよう、がんばります!(笑)
コメントありがとうございました(*^-^*)

2018/04/01 (Sun) 18:20 | EDIT | REPLY |   

秘密の絵師  

さとぴょん様❤

たびたび登場、秘密の絵師でございます。
いつもご丁寧にコメ頂き、恐縮でございます!!
…というかこの絵はですね。
Rの巨匠が類つくをお休みされた今、必ず聖さんあたりが手をつけてくれるのではないか!と…♥
期待を込めてこっそり描いていた二人の図なのでございます(笑)
なのでしてやったり!…いや、勝手な期待通り、素敵なRが飛び出て下さって!!
絵の方ががっつり負けているとは思いますが、それはさとぴょん様の巧みな妄想力で…♥
フォローしてくださり、ありがとうございました(笑)
イベントは終わってしまいましたが、満腹満足して頂けたなら、書き手一同大満足です。
最後までお付き合い頂き、コメのやりとりまで、とっても楽しませて頂きました。
またお会い出来る日まで。
たくさんのコメント、どうもありがとうございました✨

2018/04/02 (Mon) 11:03 | EDIT | REPLY |   

木の葉な  

またまた、お邪魔しましたm(__)m 木の葉なです。
最後にエロ・・・何故このような表現が書けるのでしょうか?
思わず、エロ話にのめり込んでしまいました。
類の秘かな楽しみがつくしを酔わせること💝
自分しか知らない大胆なつくしは類にとって堪らない蜜の味💝
空様とりおりお様の会話の面白いこと。思わず、プッと吹き出した処を子供に見られ、冷や汗タラリ💦
最後まで楽しく読ませて頂きました。
お疲れ様でした。
※今日の返信コメに書いてありましたが、FC2で類つくを書いてます。が、皆様のように達筆なものではなく、ホントに超初心者の拙いものでありますので、お誘いはとても嬉しいのですが、全くもってその技術がありません(´д`|||)
これからも一読者としてお邪魔させて頂きます。
ありがとうございました(*^^*)

2018/04/04 (Wed) 23:58 | EDIT | REPLY |   

聖  

木の葉な様

はじめまして(*^-^*)
コメントありがとうございます♪
最後の最後でぶっ込んですみません💦
拙い表現で、お恥ずかしいかぎりです。
凪子さんのお話も併せて、楽しんでいただけたようでよかったです♪
小話は実際にLINE上でやり取りされた実話に基づいて書かれています。
りおりおさんと空さんの妄想ワールド…このチームに参加すれば、もっともっと楽しめると思いますよ?(笑)
私もまだまだうまく書けなくて、他の方たちのお話を読みながら勉強している感じです。
いい意味での刺激もあると思うので、臆せず管理人室の扉を叩いてみてください。
一緒にチームルイルイを盛り上げてもらえたら嬉しいです(*^-^*)
ありがとうございました♪

2018/04/05 (Thu) 21:10 | EDIT | REPLY |   

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